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Waiting for the Moon [空想科学]

見掛けたのは偶然。横田基地友好祭で。
花火をあげるってんでしばらく芝生の上で待っていたのです。
滑走路の赤や青がきれいだなって。だだっ広いその向こうの林を見ていたのです。
そうしたら、“月の出”。生まれて初めて目撃しました。
くまの子ウーフかなんかでホットケーキに例えてた話があったけど。
でも出たては赤い。青い光はよく届かないんだよ。大気の層が厚いから。
ちょうどあの木々が大気差くらいあったんだろうか。天頂引力に釣られるように登っていく。
見掛けだけだけどね。あっという間にいつもの白い月に。そして花火に掻き消される。

PENTAX *ist Ds/PENTAX Fisheye zoom 17-28mm


若気のTシャツ “GDC” [物欲@服飾]

何枚か、ワカモノメーカーでもお気に入りTシャツがあるのです。
そんなモノを少し載せていこうかなと。結構ミーハーですよ。
随分着ていないのでシワシワ(ノ∀`) 着ても着なくても傷むのね。

このグランドキャニオン(GDC)、言わずと知れた若い子大好きストリートブランドですが。
断言しましょう、昔は良かった!
渋谷のあの坂下がった店に行けば、なにかしら気になる品があったもんです。
しょっちゅう買わされてたもんです。店員の態度にイライラしながら。
今はな~。まあ趣味が変わっただけかも知れんけど。シナシナです。
このviva mexicoのはそんな中でもピカイチですよ。当時は町で着てる人を見掛けたもんだ(/ω\)

裏も一面なにやら書かれています。それがキラキラ。着る毎に輝きが失われていく(ノ∀`)
生地も厚手でね。値段もそんなじゃなかったな~確か。こんなん作ってりゃあ今でも欲しいのに。
なんのせ、緑好きにはたまらないのです。


いよいよ日も短く [自転車好き]

18時頃に仕事から上がれると、既に夕暮れ真っ盛り。
冬は17時で真っ暗。梅雨は19時過ぎでも明るい。
ちょうど真ん中くらいに差し掛かりつつあるんだな。
そっか。秋分が中間だ。これからどんどん昏くなるのだねえ。

こんなんでも自転車通勤なんてことをやってんです。
片道たった5キロ弱。でもね、電車だと早くて45分掛かるところがね、
自転車だと20分ちょいで行けるんですよ。
もちろんスピード出してる訳じゃなく。朝の平均速度は17キロくらい。
真夏はキツいんですが。最近はようやく少しはマシになってきました。暑さ。

自転車の何がいいって、まずは朝がユックリ。
特ダネの小倉さんの初っ端トークを堪能してから出掛けます。
あまりに西武の話が続くとゲンナリしつつ。ミーハーな音楽趣味に┐(´∀`)┌ハイハイ言いつつ。
ああ、最近は朝ズバの8時またぎにちょっと押され気味ですねえ。
ガンバレオグラ。きっとニューソクが応援しているよ。

そんで素晴しいところは、帰りにサイクルできるところ。
なにせ川の側に住んでいるもので、朝は職場まで登り調子なのです。
だから帰りはひたすら下り。多摩川まで下り。うまくするとあっちゅう間に着いちゃいます。
そこから橋一本回ろうかなーとか二本渡ろうかなーとか三本8の字に行こうかなーとか。

狛江のさ、多摩水道橋のちょっと上流左岸。しばらくダートになってるその先。
舗装路に入ると突然人がワラワラ歩いてるよねえ。なんでだろ。
いつも通る中ではあすこが一番渋滞しとります。犬っ仔散歩の多いこと(ノ∀`)
“歩行者”は優先だけど“犬っ仔”は優先順位低いよー。もっと河原ではしゃがせて!
CR上はリードを短く持って真っ直ぐ歩いて欲しいのです。どうか一つ。
今日は車のオモチャでガラガラ疾走するチビッコにヒヤッとしたなあ。
絶妙なタイミングでハンドル切るんだ。まさか急に右折するとは思わないよ。
追い越しされる寸前での右折。やあリアル道路ではありえん状況だ。
徐行してたので難なくかわす。でもほら、こっちもチビッコだったりしたらアウトじゃないですか。
危ないですよ。CRも道路なのですよん。

ちょっと愚痴っぽくなりつつ、是政橋に付いた頃にはもう夜でした。
そろそろ帰宅サイクルも道順変えなきゃかねえ。CRじゃなく都道を走るような。
東八だって新小金井だって走りやすいんだけど。多摩川に馴染むとどうもねえ。
信号があるだけでツライのです。開けない風景もツマラナイのです。
大丸のラーメン屋さんの近くでデカビタCを買って。川岸で一休み。
橋を渡るヘッドライトキレイ。ケイタイカメラを駆使して撮ってみました。

訳分からんっすね。まあ、こんな夜でした。

Dst/27.86 Odo/3406.9 Mx/35.0 Tm/1.15.02 Av/22.2  多摩水道橋⇔是政橋往復


嵐は過ぎて、夏が終わる [**** photolog]


PENTAX *ist Ds/PENTAX FAJ 75-300  300mm/8sec/F16

そのほんの少し前。胸を張ってsummer!と言える最後の一週。
夕飯を食べ終えた耳に突然飛び込んできたのです。
それはウチから見える中の一番近いヤツ。そういやいつも平日やるな~って。
大体フツーに部屋でテレビ観てたりするんですが、今年は違う。カメラがあるじゃないか!
早速ベランダの手摺りに乗っけてパッシャパシャ。望遠買っといて良かった。

夜、もう風は変わっているよ。9月に入ればきっとあっという間だよ。
四季のある町でほんとうに良かった。

 

  七夕を越えて幾つもnight&day 波が寄せては返す夕暮れ
  花やかな夏の酔いにまかせて いっそ華火でも行きたいね

  ああ 夢が夢ならそれでも構わない
  萠え立つ霧と蜜の流れる波をたゆたう姿

  嵐のあとに散らばる楓 踏みよけながら駅まで急ぐ
  坂道を下り降りてすぐに 汗をかいた額打つ風
                             小沢健二 "夢が夢なら"

そしてこう続くのです。

  夏から秋へと空は高く はっきりと今僕には判る
  僕はあなたに逢えたことを ずっと幸せに思うはず


UNIQLOの値下げって [物欲@服飾]

もー必殺技です。ヤラレちゃんです。ダブルノックアウトコーポナントカです。
この“THE WAVE IS FOREVER”シリーズの半パン、ずっと欲しかったのです。
それがマサカ1000円になるなんて! この作りでありえんですわ。参りました。
ってんでイロチで買ってしまったのです。もう2色ほど掴まされる勢いでしたよ。

上のCORDURAのカモフラバッグ、前回の形のは3色買いました(ノ∀`)
結局あれは値下げされなかったですね。なので今回も飛び付きましたよ。
色・素材・形とも完璧じゃないですか。またユニに貢がされる~


多摩のマボロシの梨 “稲城” [**** photolog]

東京都稲城市。そこは多摩の秘境。山も川も米軍基地も、なんでもアルヨ。
多摩丘陵と多摩川に挟まれた土地には至る所に用水路が巡らされ、
忽然と暗梁になったり遊歩道になったりしながらも、一帯を潤しているのです。
それはほら、この名産、稲城の「梨」のため。
梨の木が好物なのか、この時期は凄まじい蝉時雨。そんで地に落ちた死骸。
シーズンはこれからいよいよ真っ盛りですが、名物はこの八月終わりの少しの間。
今だけしか姿を現さないのです。その名も“稲城”。

数が少ないためあまり市場に出回らないというこの品種。特徴はとにかくデカイ。
にもかかわらず瑞々しくて甘さ抜群! とっってもおいしいのです。
去年も買った稲城長沼辺りの直売所で今年もいただきました。
大玉のこの五個で2000円。やあ、他の品種の倍くらいする(ノ∀`)
でも通販のチラシで、大玉六個で5800円!なんてのも見掛けたので。まあ安いのかな。
皆さん買われる時には注意しましょう(*・ω・)ノ

そんで家に持って帰ったら母親も近所で買ってきてたって‥orz
居間には“稲城”が九個もゴロゴロしています。しばらくは毎日梨だなあ。
贅沢な悩みなのです。


飛行機が、目の前でさあ [**** photolog]









以上、自己満足でした(ノ∀`)
でもほんと、柵も何もない目の前をとくにアナウンスもなく飛び立つんですよ。
大迫力。ああ、望遠も持って行きゃあよかったなあ。ええもう皆さん撮りまくりですよ。
すんごいレンズ付けた人もいたなあ。きっと航行スケジュールも知ってるんだろな。


とにかく青空がキレイだった今年の横田基地友好祭。
来年もきっと行きますよ。その時はどんなレンズ付けてるかなあ。

PENTAX *ist Ds/PENTAX Fisheye zoom 17-28mm


調子に乗って飛ばせました(*/ω\*)
最後の3コマで28mm→17mmに広くなっているのが分かるでしょうか?
分っかんないな~。
結論。手持ちはブレる(ノ∀`)

gif作製にあたってpapaさん記事を参考にさせていただきました。
“Giam”、けっこう簡単に出来てしまうんですね♪ 詳しい解説ありがとうございます!

2005.08.23 22:04 追記


横田基地友好祭 2005 [**** photolog]

行ってきました牛浜まで。去年は携帯なくして大騒ぎしましたが。
あのスケールのでかさが忘れられず、今年は*ist Ds片手に撮りまくってきました。
横田基地友好祭」、それは普段窺い知ることのできない日本の中のアメリカを体験できる
数少ない機会の1つです。都知事が以前盛んにまくし立ててたとこですね。東京都福生市。
友好祭ってなんなのかって、要は基地の見学ですかね。そんで現役米国軍人さんと触れ合ったり。
ほんとうにだだっ広い滑走路の一部(っても端から端まで1キロありそう)を開放。
米国空軍の飛行機やヘリコプター、日本自衛隊の飛行機がズラリと並べられています。
そんでこれまたどでかい格納庫には特設ステージが設置。ロックガンガン
周辺はもう肉を焼く屋台、ホームメイドケーキを売る屋台。ビールは“miller”、それもでかいでかい。
あなたの思っているステレオタイプのアメリカがそこにはありますd(゚∇゚*)

ヒコーキたくさん置いてあるんですが、如何せん曲芸飛行やらは一切無し。
だからなのかマニアっぽい方はそれほど見掛けないのです。
家族連れ、若い子のグループ、外人さんグループなんかが目立ちます。
でもこんなのに乗ったり触ったりすることなんて滅多ないじゃないですか。
自ずとテンション上がるってもんです。おまけに空もキレイだった! 秋の気配!
fisheye zoom持ってて良かった! やっぱ広角っていいやね~。撮ってて気持ちいい(☆∀☆)
なのでもう少しお付き合いいただきたいと思うのです(ノ∀`)

PENTAX *ist Ds/PENTAX Fisheye zoom 17-28mm


高尾山の裏側、蛇滝を目指す [自転車好き]

前回の続き。
多摩川サイクリングロード→浅川サイクリングロードを通って辿り着いた高尾山。
既にかなり体力消耗、気力減退‥ ああ来たからには同じだけ戻るんだな。
憂鬱気味にでっか字マップをペラペラ。行きのCRはしんどかったから一般道で帰ろうと。
R20で高尾駅に出て、そこから線路を渡り万葉けやき通ってのが良さそうだなって。
これからまた苦しい時間が始まるんだクサクサ。

蕎麦屋さんを発って甲州街道に入った途端。瞬間。鮮烈にはっきりと理解したのです。
「行きは、登りだったんだ!」
‥そりゃあそうだ。川を遡上してるんだから。高尾“山”を目指したんだから。
道理で漕いでも漕いでもスピード出なかった訳です(ノ∀`)
もう帰りはラックラク。少し回すとすぐ36キロとか。気力も体力も俄然回復。
ちょっと寄り道してやろうなんて考えちゃったのです。
来る時に横目でチラッと見えた小仏川。その脇に良さそうな道があったので入ってみようと。
進むうち旧甲州街道に合流。“蛇滝口”ってバス停を見かける。
そういや地図にこの滝載ってたなって。道もありそうなので山登りをすることに。自転車で。
小仏川から南、行ノ沢へと分け入ったのです。


初体験の凄まじい坂! 3分の2ほどは頑張ったのですが力尽きて自転車押して歩きました。
舗装道路を(*´д`*)ハァハァしながら登り、着いた先には行水修行の霊場が。
残念ながら修行者でないと滝には近づけないとのこと。外側から写真だけ撮らせていただきました。
が、滝写ってない‥orz おまけに道は階段となり、自転車通行不可。
折角ここまで来たのに。でも沢の水は冷蔵庫から出したてのミネラルウォーターくらい冷たかった!


階段に行く手を阻まれ悔しがるの図。
自転車はコレ、メットはコレ、カバンはコレ、服は上下ユニクロです(ノ∀`)
グローブはスペシャライズド、足元はナイキのエアリフト。この靴チャリにピッタリですよ。感動。

仕方ないのであっさり下山。旧道をポタリング。長閑でとってもいいところ。
小野路の旧道もこういった趣だったなあ。もちろん下り坂。気持ち良くサイクル
計画通り高尾駅から一般道へ。ここも八王子駅までずうっと下り!
信号に捕まる以外はもう最高の道でした。あっちゅう間にそごうやら見えてくる。


しかし八王子駅南口って‥
いつから再開発を計画しているんだろう。後ろのパチンコ屋の残骸が物憂げ。
この南北の発展度合の違いって、んん、地方都市の典型かしらん。
こないだ行った新潟もまさにそうでした。計画が発動すれば一変するのかな。


野猿街道を通り、湯殿川からまた浅川へ戻る。こんな風景もまた多摩っぽくて大好き。
丘陵の緑を侵食するように広がる住宅地。空を切り裂く高圧線。
あと20年くらいは変わらない風景かな。
自分のテリトリーに帰ってきた感覚。ほっとしてまた少しペースが上がりました。


四谷橋からはちょうど落日が。
夏場はあっついのはイヤだけど、日が長いのは有難いのです。
寝坊で出かけてもなんとかなる。大気がもやけていて夕焼けは地味目ですが。

その後、立日橋付近にある“サイクルベースあさひ”に行こうとして、迷って断念。
ママ下湧水群の脇を通り多摩川CRを下る。関戸ワイズでブレーキ調整をしてもらい、辺りは夜に。
暗闇かと思ったら案外明るい。そう、月明かりの中、家路についたのでした。

CONTAX SL300RT*

トータルデータ
Dst/76.33 Odo/3317.0 Mx/39.0 Tm/3.36.51 Av/21.1
なんとか平均21キロ台で。帰りの長い下りで稼げたかな。蛇滝の歩きの分まで。
お陰で足はパンパン(ノ∀`) 1日100キロは遠いなあ。ましてや峠通って武蔵五日市なんて!
遠いなあ。もうちょっと日々距離乗って、そのうち挑戦したいです。
おお、もう朝じゃないか。長いこと読んでいただきありがとうございます。おやすみなさい。
ノシ


高尾山まで自転車で [自転車好き]

そんな訳で、行ってきました高尾山。
多摩っ子は一度は学校行事で行ったであろう高尾山。
JR高尾駅の天狗の巨大な顔にどれだけのチビッコが泣かされたことか(ノ∀`)
もちろん自転車で行くのは初めてなのです。最近の通勤サイクルで調子に乗っているのです。
天気は良好! 朝から快晴。いや、起きたのは11時なのだけれど。
12時頃に家を出て、タイヤの空気を入れなおして、既に炎天下の多摩川CRへ急いだのでした。

サイコンで測ったところ、ウチから多摩サイまでは最短580M!
んん、自分で言うのもなんだが恵まれた環境だなあ。しゃあ自転車乗らなきゃなあ。
平日の真っ昼間。さすがに写真のようにガラッガラでした。皆さん朝夕に走るのね。
疎らに雲も出ている最高の天気。南風は案外涼しかった。
クルクル調子良く回しつつ、実は起きてから何も口にしていないので若干抑えつつ。

そんで写真も撮りつつ。上から見ると青黒の自転車みたい。
やあ、このサドル、調子いいです。やっぱ真ん中に穴が開いているのは効くみたいです。
ナニに効くのかは内緒ですよ。女性用だけどいいみたいです(*/ω\*)


多摩川CR使いにとっては有名スポット。なんでも多摩サイ唯一の川沿いコンビニ。府中四谷セブン。
今日はソレっぽい自転車はとまっていなかったですが。オニギリと烏龍茶と凍ってるカルピスを購入。
ズザザと河原に下って食す。四谷橋の下の日陰は先客(先住人)が居たので、外れの日向で。
カルピスがいい具合に融け出して。こんな暑さじゃ人っ子一人いないじゃないか。
さっさと発って、四谷橋を渡り浅川を目指す。ちょっと迷いつつ。
多摩川渡ったらすぐ右に行くんだな。そんで程久保川を渡ってちょっと戻る。
すると感じのいいサイクリングロードが現れるのです。右岸。


アスファルトと赤い舗装路が分かれているこれが、浅川サイクリングロード。
自転車はアスファルトを、歩行者は赤い方を通るようになっているのです。
ネットで観ると賛否両論あるのですが、良いと思いますよ。
もちろん全体としては歩行者優先なので、アスファルトの方を歩いてる歩行者に対して
リンリン鳴らして蹴散らして走るなんてことは出来ないのですが。モチロン。
でも多くの人はちゃんと区分どおり歩いたり走ったりしているので、
どっちに避けるんだよーとか悩むことが少ない。
願わくばもちょっと道幅が広ければ‥
せめて自転車同士がアスファルトの部分だけで無理なくすれ違えるくらい。

でもこの区分整備された道は一番橋で終わってしまうのです。
そこで橋を渡って浅川左岸に。細いアスファルトのみですがCRになっています。
以降、橋がくる度川を渡って右岸左岸を交互に走る。そうしないと行き止まったりして大変。
左手にオイル工場が見え、ガソリンの匂いがプーンとしてきたらそろそろ八王子市街。
浅川は右に大回りしてダラダラ続く。この辺りで飽きてきた(ノ∀`)
だって道が単調だったり走り辛かったり。速度も落ち目で。24キロくらいだったかなあ。


やっとこ八王子を過ぎ、川も南浅川に。途端にコジンマリ。でも道は良かった。
と思ったら急に砂利になったり階段が待っていたり‥ ますますダルダル。
南風もいよいよ強く。ほんと進まないんですよ。きつかったなあ。
でもその訳は後ほど明らかになるのです( ̄ー ̄)
町田街道入り口辺りで川沿いに進めなくなってしまう。甲州街道に出たりしながら。
高尾駅で右折して廿里町方面へ。おお、川沿いの道があるじゃないか!
南浅川では中学生くらいの集団が泳いでましたよ。いいなあ。水キレイなんだなあ。
またすぐR20に繋がり、京王線と平行に走る。あと少し! でもここもキツかった。。


なにかで読みましたけど、自転車の良いところの1つはちゃあんと分かるってことなんです。
自分の家と目的地が地続きだって! 確かに! 京王線でピュって来るより遥かな充実!
しばらくグッタリして、参道の蕎麦屋さんで冷たいトロロ蕎麦をいただきました。
旨かったけど疲れがどっと出た。ここでも休んで顔洗って。15時近くだったなあ。
さあどうやって帰ってやろうかって考えた。それはまた後ほど(*・ω・)ノ

CONTAX SL300RT*


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